My Olive シリーズ
肌質や肌環境に対応するマイオリーブ。
肌質や肌環境によって3つのタイプを使い分けていただきます。 |
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マイオリーブDR 乾燥肌用 |
| しっとりしたうるおいの実感を求める乾燥肌用スキンケア。カサカサ乾燥肌、また冷暖房のきいた部屋(仕事場)で一日中過ごす事が多い方におすすめです。 |
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マイオリーブNR 普通肌用 |
| 水分と油分のバランスのとれたお肌をナチュラルにケアします。普通肌の方、自宅など快適な場所で過ごすことが多いにおすすめです。 |
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マイオリーブOL オイリー肌用 |
| 化粧崩れしやすいお肌をさわやかにケアします。肌が油っぽい感じになる方、汗をかきやすい環境で日中過ごすことが多い方におすすめです。 |
年齢を感じさせない、素肌のためのスペシャルケアを求める方に。
そして、さらにステップアップしたい方におすすめのAGシリーズです。 |
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マイオリーブAG |
| マイオリーブAGシリーズは加齢現象をスピードアップさせる3つの要素(乾燥・紫外線・過酸化)に対してスキンケアします。 |
●肌質を選びます
・乾燥肌・・・・・カサカサ乾燥肌
・普通肌・・・・・水分と油分のバランスのとれた肌
・オイリー肌・・・・・油っぽく、ベタベタしてしまう肌
・オイリードライ肌・・・・・箇所によってカサツキ感とベタツキ感が違う肌
●肌環境を選びます
・エアコン・・・・・冷暖房が効いている場所で過ごすことが多い
・自宅・・・・・自宅など快適な場所で過ごすことが多い
・屋外・・・・・汗をかきやすい環境(屋外など)で過すことが多い
あなたのお肌はどのタイプ?
肌質と肌環境で自分に適したスキンケアを選んでください。
(当てはまる英文字をクリックしてください。最適なスキンケアをご案内します。)
〜乾燥肌 A・B・C に当てはまる方のスキンケア〜
肌質が乾燥肌の方は、肌環境によって化粧水を使い分けましょう。
1.クレンジング→2.洗顔→3.化粧水→4.クリーム→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
(商品画像をクリックして下さい。商品説明あります。)
| 乾燥肌の方 |
A |
B |
C |
1.クレンジング
クレンジング
クリーム
↓ |

DR |

DR |

DR |
2.洗顔
ウォッシング
ミルク
↓ |

DR |

DR |

DR |
3.化粧水
バランシング
ローション
↓ |

DR |

NR |

OL |
4.クリーム
トリートメント
クリーム
↓ |

DR |

DR |

DR |
5.UVベース
(朝のみ) |

DR |

DR |

DR |
| スキンケアを選びなおす |
さらにステップアップしたい方は、
1.クレンジング→2.洗顔→AGマッサージパック→3.化粧水
→AGエッセンス→4.クリーム→AGアイクリーム→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
〜普通肌 D・E・F に当てはまる方のスキンケア〜
肌質が普通肌の方は、肌環境によって化粧水を使い分けましょう。
1.クレンジング→2.洗顔→3.化粧水→4.乳液→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
(商品画像をクリックして下さい。商品説明あります。)
| 普通肌の方 |
D |
E |
F |
1.クレンジング
クレンジング
オイル
↓ |

NR |

NR |

NR |
2.洗顔
ウォッシング
クリーム
↓ |

NR |

NR |

NR |
3.化粧水
バランシング
ローション
↓ |

DR |

NR |

OL |
4.乳液
トリートメント
ミルク
↓ |

NR |

NR |

NR |
5.UVベース
(朝のみ) |

NR |

NR |

NR |
| スキンケアを選びなおす |
さらにステップアップしたい方は、
1.クレンジング→2.洗顔→AGマッサージパック(マッサージ&パック)
→3.化粧水→AGエッセンス(美容液)→4.乳液→
AGアイクリーム(目もと専用クリーム)→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
〜オイリー肌 G・H・I に当てはまる方のスキンケア〜
肌質がオイリー肌の方は、肌環境によって化粧水を使い分けましょう。
1.クレンジング→2.洗顔→3.化粧水→4.乳液→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
(商品画像をクリックして下さい。商品説明あります。)
| オイリー肌の方 |
G |
H |
I |
1.クレンジング
クレンジング
ローション
↓ |

OL |

OL |

OL |
2.洗顔
ウォッシング
ソープ
↓ |

OL |

OL |

OL |
3.化粧水
バランシング
ローション
↓ |

DR |

NR |

OL |
4.乳液
トリートメント
ミルク
↓ |

OL |

OL |

OL |
5.UVベース
(朝のみ) |

OL |

OL |

OL |
| スキンケアを選びなおす |
さらにステップアップしたい方は、
1.クレンジング→2.洗顔→AGマッサージパック(マッサージ&パック)
→3.化粧水→AGエッセンス(美容液)→4.乳液→
AGアイクリーム(目もと専用クリーム)→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
〜オイリードライ肌 J に当てはまる方のスキンケア〜
DRを中心にして、さらにOLローションを加えます。
2種類のローションを使うことで、乾燥状態を防ぎます。
1.クレンジング→2.洗顔→3.化粧水→4.クリーム→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
(商品画像をクリックして下さい。商品説明あります。)
オイリードライ肌
の方 |
J |
1.クレンジング
クレンジング
クリーム
↓ |

DR |
2.洗顔
ウォッシング
ミルク
↓ |

DR |
3.化粧水
バランシング
ローション
DRの後に
OLを使用します
↓
|

DR |

OL |
4.クリーム
トリートメント
クリーム
↓ |

DR |
5.UVベース
(朝のみ) |

DR |
| スキンケアを選びなおす |
さらにステップアップしたい方は、
1.クレンジング→2.洗顔→AGマッサージパック(マッサージ&パック)
→3.化粧水→AGエッセンス(美容液)→4.クリーム→
AGアイクリーム(目もと専用クリーム)→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
〜オイリードライ肌 K に当てはまる方のスキンケア〜
NRを中心にして、OLローションを使います。
1.クレンジング→2.洗顔→3.化粧水→4.乳液→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
(商品画像をクリックして下さい。商品説明あります。)
オイリードライ肌
の方 |
K |
1.クレンジング
クレンジング
オイル
↓ |

NR |
2.洗顔
ウォッシング
クリーム
↓ |

NR |
3.化粧水
バランシング
ローション
↓
|

OL |
4.乳液
トリートメント
ミルク
↓ |

NR |
5.UVベース
(朝のみ) |

NR |
| スキンケアを選びなおす |
さらにステップアップしたい方は、
1.クレンジング→2.洗顔→AGマッサージパック(マッサージ&パック)
→3.化粧水→AGエッセンス(美容液)→4.乳液→
AGアイクリーム(目もと専用クリーム)→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
〜オイリードライ肌 L に当てはまる方のスキンケア〜
OLを中心にして、NRミルクを使います。
1.クレンジング→2.洗顔→3.化粧水→4.乳液→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
(商品画像をクリックして下さい。商品説明あります。)
オイリードライ肌
の方 |
L |
1.クレンジング
クレンジング
ローション
↓ |

OL |
2.洗顔
ウォッシング
ソープ
↓ |

OL |
3.化粧水
バランシング
ローション
↓
|

OL |
4.乳液
トリートメント
ミルク
↓ |

NR |
5.UVベース
(朝のみ) |

OL |
| スキンケアを選びなおす |
さらにステップアップしたい方は、
1.クレンジング→2.洗顔→AGマッサージパック(マッサージ&パック)
→3.化粧水→AGエッセンス(美容液)→4.乳液→
AGアイクリーム(目もと専用クリーム)→5.UVベース(朝のみ)
の順で使用していただきます。
オリーブマノン・マイオリーブに含まれている成分について
(主なはたらきは一般的・代表的な性質を解説したものです。)
<天然保湿成分>
・オリーブオイル
モクセイ科「オリーブ」の果実から得た天然植物オイルです。オリーブオイルにはビタミンE、オレイン酸、スクワレンやポリフェノールが含有されています。柔軟・抗酸化・油分を補う・保護などのはたらきがあります。
・スクワラン
オリーブ油の含有成分スクワレンを抽出し、安定化した成分です。うるおい・柔軟効果があります。お肌に素早く浸透し、さらっとなじんでべたつきません。
・甘草由来成分(グリチルリチン酸ステアリル・グリチルリチン酸2K)
マメ科「甘草」の根の含有成分を水溶化した薬効成分です。消炎・鎮静のはたらきがあり、医薬部外品の有効成分として配合されることもあります。
・ヒアルロン酸
うるおい成分として利用されます。
・加水分解コメエキス
イネ科「イネ」の実(コメ)から得た成分を酵素処理した植物エキスです。加水分解コメエキスには紫外線ダメージケア・抗酸化・肌の活性を高めるなどのはたらきがあります。
・トレハロース
酵母や海藻などの含有成分です。特に乾燥した環境でのうるおい効果が高い成分です。
・ゲンチアナエキス
リンドウ科「ゲンチアナ」の根や茎から抽出した天然植物エキスです。ゲンチアナエキスには炎症をおさえる効果があり、特に紫外線ダメージによる炎症をやさしくケアします。
・ユキノシタエキス
ユキノシタ科「ユキノシタ」から抽出した天然植物エキスです。ユキノシタエキスには消炎・抗菌・抗酸化などのはたらきがあります。
・ボタンエキス
ボタン科「ボタン」の根皮から抽出した天然植物エキスです。ボタンエキスには抗菌・抗酸化・血行促進・美白・フケの防止、髪の毛の脱毛防止などのはたらきがあります。
・シソエキス
シソ科「シソ」の葉から抽出した天然植物エキスです。シソエキスには殺菌・抗酸化・ひきしめなどのはたらきがあり、抗アレルギー作用の高い植物エキスとして着目されています。
・ローマカミツレオイル
キク科「ローマカミツレ」の花から抽出した天然のエッセンシャルオイルです。カミツレは鎮静効果の高いハーブで、その精油はスキンケアやヘアケアなどに鎮静・消炎・キズの治癒などの目的で利用されています。
・シコニン
ムラサキ科「ムラサキ」の根の含有成分です。鎮静・抗菌・キズ治癒のはたらきがあります。
・コメヌカスフィンゴ糖脂質
コメ胚芽の含有成分、植物性セラミドです。すこやかな肌の角質層には細胞間脂質が満たされていますが、乾燥やダメージで失われます。コメヌカスフィンゴ糖脂質は失われた細胞間脂質のかわりとなります。
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